PixelJunk Eden

PixelJunk Eden
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PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
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PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden
PixelJunk Eden

価格: ¥1008


音と命の楽園へようこそ。Edenを構成する無数のガーデンに入り込み、その世界を旅していくアクションPCゲーム。


**このゲームはSTEAMクライアントからのみご利用できます。
ゲームのダウンロードウィンドウに表示されているコードをSTEAMクライアントで入力することでゲームを有効化できます。

『ピクセルジャンク』シリーズは、日本初のインディーズゲームイベント『BitSummit』の開催にも尽力されたキュー・ゲームスが開発する、新しいのにどこか懐かしい、あの頃感じたゲームの原点を体験できるゲームシリーズです。

新しい機能を実装したPC版PixelJunk Edenは、PS3版をやりこんだユーザーにもお楽しみいただけます。

ピクセルジャンクエデン

Edenとは、無数のガーデンの集合世界。

プレイヤーは"オシレーター"を使うことでさまざまな"ガーデン"に入り込み、その世界を旅します。

プレーヤーが操るのは、この世界の小さな住人「グリンプス」。グリンプスたちの目的は世界中に散らばった「スペクトラ」と呼ばれる生命の源を集めること。

「ガーデン」と呼ばれる危険に満ちた世界で、妨害してくるエネミーをかわしながら、ジャンプとシルク(ワイヤー)を駆使して自在に動き回り、ステージに隠されたスペクトラと呼ばれる生命の源を集めていく。

Pixeljunk Eden

ステージにいるエネミーを倒すと、画面中に「ポレン」が散らばる。ポレンを一定量集めると、新しい植物が発芽し成長を始める。植物が生長すると、プレイヤーの行動範囲を広げることができる。足場を広げて多くのクリスタルを手に入れよう。

それぞれにガーデンには、ユニークな敵やパズルなどの難問がありプレーヤーの心を刺激していきます!

マルチメディアアーティストBaiyon氏によるオリジナルテクノサウンドとユニークなグラフィックによって、他のゲームでは味わうことのできない体験を与えてくれます。

PixelJunk eden

PixelJunk Eden 特徴

  • マルチメディアアーティストBaiyon氏によるサウンドとグラフィックの魅惑的な融合。
  • Eden、「Encore」でプレイ可能な15ガーデン搭載。
  • マウスコントロール完全対応。
  • 遠くに落ちた場合、クイックワープで最後にジャンプした場所にすぐ戻れます。
  • 新規機能や改良がある場合、最後のステージで取ったスペクトラから開始できます。
  • 数多くの実績を追加。

ゲームルール

Eden

Edenは無数の“ガーデン”の集合世界。

プレイヤーは“オシレーター”を使うことでさまざまな“ガーデン”に入り込みその世界を旅します。

eden_player

ゲームルール

eden_rule

  1. “ガーデン”世界にちらばる貴重な“スペクトラ”。これを見つけて手に入れるのが目的“
  2. オシレーター”が0になるとエデンに引き戻されてしまいます。
  3. “クリスタル”をゲットするとオシレーターが回復。こまめに補給しましょう。


基本のゲームプレイ

Step.1

eden_gameplay_step2

ポレン・プローラを倒すとポレンがまき散ります。

Step.2

eden_gameplay_step2

ポレンをキャッチすると近くのプラントシードにチャージされます。

Step.3

eden_gameplay_step3

フルチャージされたプラントシードにタッチするとプラントが生まれます。

Step.4

eden_gameplay_step4

こうして探検できるエリアをひろげていきます。

スコアについて


スコアの計算方法
  • ポレンを1個キャッチするごとに:1点
  • エネミーをコンボで倒したとき:コンボ数 ×100点
  • オープンしたシード1個につき:1,000点
  • ゲットしたスペクトラ1個につき:10,000点

操作方法


基本のアクション

ジャンプ

基本のアクション(ジャンプ)

ダブルタップでシルクなしのジャンプができます。

グリップ

基本のアクション(グリップ)

スピン中はグリップできません。

スイング

基本のアクション(スイング)

シルクは一定時間経つと切れてしまいます。

スピン

基本のアクション(スピン)

スピンでしかたおせないエネミーもいます。

Metascore 81

 
いくつかの機能がPS3版からカットされたのが残念(特にマルチプレイ)だが、ワープ機能や新たな操作など、失われたもの以上に良い機能が加えられ、再構築されている。新規ユーザーも既存ユーザーも、ぜひこのPC版をプレイすべきだろう。 9.5/10 - Destructoid "Review: PixelJunk Eden (PC)" -

ゲームとして『PixelJunk Eden』はたくさんの斬新さがあるわけではないが、体験としての斬新さは数多く存在する。本作に時間を費やす価値は十分にある。 [May 2012, p.67] 84/100 - PC Gamer -

『PixelJunk Eden』は、慣性に委ねられたゲームプレイを少しずつ体得しながら、植物から植物へとジャンプし、音楽と色で満たされた仮想世界に浸り込むという、有意義な体験を提供してくれる。Q-Gamesのシリーズに興味があるならば、本作はプレイする絶好の機会だろう。 8.2/10 - Multiplayer.it "PIXELJUNK EDEN RECENSIONE" -

クリエイターズボイス

友人のデザイナーのパーティーで、キュー・ゲームスの社長のディラン・カスバートと出会って、面白いゲームをひとつ一緒につくりましょうという話になったのが『PixelJunk Eden』開発のきっかけです。

ビジュアルもサウンドもやってたので、面白いインタラクティブなサウンドが鳴ってて面白い動きをする映像が出来たんですけど、でもそこから一体どうやってゲームにしていくかにすごく試行錯誤を重ねてきました。

それで、『PixelJunk Eden』のひとつのテーマでもある「レトロフューチャー」みたいなものをどうやって表現していくかを考えていく中で、シルクワイヤーアクションという新しいゲームプレイが生まれました。

ゲームをつくるのは初めてだったのですが、最初から決めていたのは、ゲームのために音楽をつくらないということ。それがゲームにとっても面白いし、とても新しいことだろうという確信がありました。普段のDJプレイとして使えるし、ゲームの音としてももちろん機能している、というバランスをめがけて創りました。

僕自身がビジュアルとサウンドを両方やっていて、両方のバランスを取りながら創ることができたのが、このプロジェクトの特性でもあり、面白い部分なのかなと思っています。

植物のデザインのアイデアは……ふたつあるんですけど、ひとつは焼鳥屋さんに行った時に、カウンターにいっぱい焼き鳥 油がカウンターに垂れていくのを見て。これをさかさまにすると植物が成長しているように見えるような気がして、それを一回テストしてみようと思ってやったのが始まりだったと思います。

もうひとつは、キュー・ゲームスの近くにコンビニで店員さんが道路に水を撒いてて、その水が道路にバーッとシミが拡がっていくのを見て、何かが生まれたり成長したりするようなエネルギーを感じて、これを『PixelJunk Eden』に使えないかなという風に思ったことです。

『PixelJunk Eden』は僕にとって初めて関わったすごい大切なゲームです。とても純度の高いアーティスティックな部分が尖ったまま、すごく良い温度で残っているゲームだなと思っていますし、そういう部分を皆が好きって言ってくれるのがとてもうれしくて。

大人数じゃなくて少人数でつくったことによって、個人の思いであるとか気持ちであるとかが良い温度で良い料理みたいな感じででき上がった作品だなと思っているので、ぜひとも皆にプレイしてほしいなと思っています。


最低システム要件

Windows
  • OS: Windows XP, Vista, 7
  • Processor: Core™2 Duo. SS3 同等レベルのプロセッサ必要
  • Memory: 512 MB RAM
  • Graphics: ゲーム発売から5年以内のカードであれば問題なし。ノートPC組込型カードだと問題が生じるかもしれません。 OpenGL 2.1
  • DirectX®: dx90c
  • 空き容量: 446 MB

ロード中