Hacker's Beat

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価格: ¥980


ようこそ、ハッカーの世界へ―――


PLAYISMでHacker's Beatを購入された方には、無料でSTEAMキーを提供しております!


PLAYISM ブログ

ニコニコ自作ゲームフェス5のPLAYISM賞は、『Hacker's Beat ハッカーズビート』

2016/6/17: ver1.11
EDITモード追加+曲追加!詳細はページ中程にて!

2015/9/15: ver1.07

チュートリアルの文字色を変更
その他修正


コンセプト「音ゲー×ハッキング」

あなたも一度はやった事があるだろう…
高速で叩きまくるキーボード。そして、間をおいて打つエンターキー。
そう、このゲームはそんな”ヤバイ”ハッカーになりきってキーボードを叩くリズムゲームだ。

操作は簡単。画面内に出てくる”ノーツ”の当たりのキーを叩くだけ。
なに、迷うことはない。キーボードの叩く場所は”だいたいの位置”で問題ない。大事なのは、リズムにノることなのだから。

ようこそ、ハッカーの世界へ―――

Ver1.11の追加内容について

大変お待たせ致しましたが、EDITモードを追加致しました。
現時点でもご利用になれますが、各種修正版および曲を追加した新バージョンを近日中にアップデートする予定ですのでお楽しみに!

また、EDITモードのマニュアルはインストールしたフォルダ内、実行ファイルと同じ階層にある"Hacker'sBeat_editmode_manual.pdf"からご利用になれます。

重要なポイントは以下

  • 楽曲を追加する際にはローカルフォルダ内に追加すること:
    [ゲームをインストールしたローカルフォルダ]\Hacker's Beat\Edit\wav
  • 楽曲はwav形式のみ
  • 楽曲の長さは3分以下
上記を満たした曲はEditモードの楽曲一覧に表示されます。

楽曲を読み込んだ後は、手動で一つ一つノーツを配置していく方法と、曲を流しながらタイプして配置する方法があります(後者だと連打ノーツは配置できません)。
オススメの方法としては、曲を流しながらおおまかに全体像を作成し、編集画面に戻ってから位置の修正や連打ノーツを配置していく形です。
画面左側にある分割数を変更することで、ノーツの細かい位置編集が可能です。

また、作成した譜面はゲーム内でのプレイ及び受け渡しが可能です!(楽曲データ自体はエクスポートできませんのでご了承ください)
ゲーム内プレイ用のデータ保存と、受け渡し用のデータ保存は別プロセスなのでご注意ください。


まず、私達は音楽ゲーム、"音ゲー" と呼ばれるジャンルのゲームを研究し、最も大切な
"音ゲー"の面白さの根源は「1:音に合わせて叩く」所であると確信しました。
次に、日本のゲームセンターに足を運び、実際に稼働している "音ゲー" の筐体を調査しました。
人気のある "音ゲー" 筐体には共通する特徴があり、それは「2:見ていて難しそうだけどすごく格好いい」という点でした。
  1. 「音に合わせて叩く」
  2. 「見ていて難しそうだけどすごく格好いい」

この2点を満たすアイデアとして映画等のフィクションに出てくる「ハッキング、ハッカー」をモチーフに、既存の "音ゲー" にはない新しいシステム(だいたい同じ所を叩く)を組み込んで、「音ゲーをプレイする事」と「ハッキングする事」を一つのゲームとして表現したのが、「音ゲー×ハッキング」のHACKER'S BEATです。

最低システム要件

Windows◇ 推奨動作環境 ◇
    OS : windows XP / Vista / 7 / 8
    CPU : Intel Core 2 Duo 2GHz 以上
    HDD : 500MB 以上の空き
    メモリ : 1GB 以上
    ディスプレイ : 800x600 以上
    グラフィック : DirectX9.0c に対応したもの(オンボードは対象外です)
    DirectX : DirectX9.0c

ユーザーレビュー

12345

投稿日2015-09-09

09:32:38投稿者BALL

発想は面白い!

ハッキングと音ゲーを組み合わせた斬新なリズムゲーム。着眼点は非常に面白く、UIもなかなかそれっぽいデザインで雰囲気から洋画に出てくるハッカーのような、そんな感じが見て取れる。
肝心の音ゲー部分だが、大体ノートと同じ位置であればOKという点においては分かりやすく、誰でも気軽に遊べる作りとなっている。しかし逆に言えば自分ではセーフと思ってもミス扱いされる場合もあるので、明確な定義がされていないのはそれはそれで難しいだろう。また、キーボードによっては連打&スライドがやりにくいものもあるため、ゲーム環境によって大きくスコアが変化するだろう。
常にキーボードをガチャガチャするため、傷つくのが怖いという方にはおすすめできないゲームだろう。
収録曲数はまだ10曲も無い上、1曲に設定されている難易度も1つだけとなかなか音ゲーとしてリリースするには未完成な部分も多い為、たとえセール中と言えど今買うのはあまり得策とは言い難い。しかし、今後のアップデートで譜面作成機能が追加されることは既に公表されているため、将来価格が上昇するのであれば今のうちに買うというのは賢いと思う。

面白いが、まだまだ未完成。そんなゲームです。買うか買わないかはあなた次第。

(参考になるもの0中0件)

12345

投稿日2015-12-06

13:56:30投稿者vv054l2l_l

キーボード叩くの楽しい!

こちらに向かってくるNoteに合わせてひたすらキーボードを叩く!それだけだが楽しい。
もっと楽曲が増えればもっともっと面白くなるかもしれない。
ただ、ステージの背景色によってはEnterNoteが直前までほぼ視認できないということで☆-1

(参考になるもの0中0件)


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